学術研究
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AglyMax®の学術発表
注:■論文発表 □学会発表 ◆関連論文発表
Isoflavone stimulates core histone acetylation mediated by estrogen receptor alpha and bate. (日本語:イソフラボンは、エストロゲン受容体アルファとベータによって核ヒストン・アセチル化を刺激)Biochem Bioph Res Commu. 317: 259-264, 2004.
「突発性難聴に対するアグリコン型イソフラボンサプリメントによる効果」,日本未病システム雑誌.10: 147-148, 2004.
「発酵大豆胚芽抽出物(AglyMaxR)の抗酸化活性」」第51回日本食品科学工学会,2004年9月・盛岡
「発酵大豆胚芽抽出物(AglyMaxR)による腫瘍壊死因子(TNF-α)産生抑制機能について」第11回日本未病システム学会総会,2004年1月・大宮
Effects of daidzein-rich isoflavones aglycone on inhibition of hormone-sensitive human breast and prostate cancer cell lines in vitro.(日本語:ホルモン感受性ヒト乳がん及び前立腺がん細胞の増殖抑制に対するダイゼインリッチ・イソフラボンアグリコン(AglyMaxR)の効果について).第94回米国癌学会,2003年7月・ワシントンDC
「突発性難聴に対するアグリコン型イソフラボンサプリメントによる効果」第10回日本未病システム学会,2003年1月・川崎
「卵巣摘出マウスモデルを用いた肥満予防でのイソフラボンアグリコン(AglyMaxR)の効果」:第17回日本更年期医学会(現:日本女性医学学会),2002年10月・鹿児島
Genistein, daidzein and glycitein inhibit growth and DNA synthesis of aortic smooth muscle cells from stroke-prone spontaneously hypertensive rats.(日本語:ゲニステイン、ダイゼインとグリシテインは、高血圧・脳卒中自然発症ラットの大動脈平滑筋細胞の増殖およびDNA合成を抑制する) J. Nutr. 131: 1154-1158, 2001.
「大豆の発酵培養物(ImmuBalance:旧名:ImmuSoy)とイソフラボンアグリコン抽出物(AglyMaxR)のマウス脾コロニー法による造血幹細胞増強効果」,医学のあゆみ.196: 169-170, 2001.

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